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「入れていることを忘れてしまう入れ歯」を目指す
●立体的な口の「動き」までを再現した緻密な入れ歯
●入れ歯を作り変えるのは、これで最後にしましょう
当院の入れ歯づくりは一言で言えば、「入れていることを忘れてしまう入れ歯」です。
単に歯が並んでいる入れ歯ではなく、口の動きを考え、歯があったときのお口を再現した入れ歯を作ることにチカラを入れています。そのためには、歯の型を採る際、お口の中を立体的に、完全にコピーし、たとえばつばを飲み込むときの口内の動きまで、考えて作られています。実際、「食べる喜びを取り戻せた」「笑うことができる楽しさを実感した」という声も少なくありません。
不自由なく何でも食べられることや、大きな声で人前で笑えることは、全身の健康とも深い関わりがあります。よく言われる話ですが、噛むことによって脳が刺激を受け、活性化します。逆に噛めなくなると、脳の老化がどんどん進むという研究結果が多く報告されています。入れ歯を作り変えるのは、これで最後にしましょう。入れ歯でお悩みの方は、一度ご相談においでください。




