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【当院のインプラントの特徴】CT撮影が安全なインプラント手術を可能にする

当院のインプラントの特徴●CT撮影で安全な治療
●できる限りのリスクを減らす

安全なインプラント治療を行うためには、歯や顎の骨の精密検査が欠かせません。当院ではインプラント治療を始める前にCT撮影を行いますので、安心して治療を受けていただけます。

CTとはComputed Tomographyの略で、コンピュータによって人体の断面写真を撮影し、身体の組織を詳細に解析することができる医療用診断機器です。

歯科用CTの最大の特長は照射量が非常に少ないこと。通常、医科用CTの1/30〜1/100程度、歯科用レントゲンの2枚程度という極めて少ない被爆量で、全性はすでに実証されています。

従来、歯や顎の状態はレントゲン写真で確認するのが主流でした。しかし、2次元であるため、顎の下にある神経や血管まで正確に確認できません。そのため、インプラント手術にはリスクが伴い、神経や経や血管を傷つけてしまう恐れがありました。

これらの問題を解決するために登場したのが歯科用CTです。事前にCT撮影を行うことで、レントゲン写真では確認できなかった顎の骨や口の中の状態を詳しく知ることができます。

CT撮影により、患者さんにとってできる限りのリスクを減らしていく。当院では歯科医師として当然の義務であると考えています。なお、当院ではCT装置を導入していませんので、提携先の施設で撮影していただいています。


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