トップへ » アンチエイジング歯科医療とは? » 一般歯科(虫歯治療) » 痛みを感じさせないよう、麻酔を工夫

痛みを感じさせないよう、麻酔を工夫

痛みを感じさせないよう、麻酔を工夫●痛みが少ない一番細い針を使用
●「痛み」に対して、最大限考慮

注射針は痛みが少ない一番細い針を使用し、ゆっくり麻酔薬を注入していきます。さらに針を刺す角度や打ち方など、細かい部分に気を配っていますので、痛みを感じることはほとんどありません。

また緊張していると針が打ちにくくなり、チクっとした痛みが伴います。そんな時は「鼻で呼吸してください」とアドバイスします。すると肩の力が抜けスムーズに針が入ります。多くの患者さんに「気づかないうちに麻酔が終わっていた」とおっしゃっていただいています。


トップへ » アンチエイジング歯科医療とは? » 一般歯科(虫歯治療) » 痛みを感じさせないよう、麻酔を工夫


コールバック予約